公務員試験 【国家一般:電電情】小論文が書けるようになるためのコツ
小論文を書くのって、実際に何から始めればいいのか、文章なんて今までそんなに書いたことがないとハードルが高くて、対策を先延ばしにしがちですよね。
わたしも学生時代は、読書感想文を父親にほとんど書いてもらうほど、自分で文章を書くことに苦手意識をもっていました。
そんな状況でしたが、国家公務員一般職試験のために対策しなければならず、本を読みあさり何かいい方法がないか探しました。
その結果、模擬練習では常に60分以内に1200字程度書けるようになり、成績開示では最も評価の高いA評価をいただけるようにまでなりました。